サム・アルトマンによると、年配の人々はChatGPTを「グーグルの代わり」として使う傾向にあるという。 20代、30代は人生のアドバイスを求めるのに使い、大学生はオペレーティング・システムのように使うそう。同じ道具を与えられても使いこなす人と表面的な使い方しかできない人の違いなのか。なんか悲しいね。
グーグルの代わりとして使う人が多すぎてGoogleの株価が下がっているという話も聞く。もうAIの勢いが止まらないから、インフラみたいに生活に必要不可欠なものになっていくんだろうと思う。OpenAIが上場していないのが本当に悔やまれる。株を買いたかったわ。
若者のchatGPTの使い方。



ChatGPTはなんでも教えてくれるけど、ChatGPTへの「ありがとう」や「お願いします」にサム・アルトマンは「数千万ドル(数十億円)が使われているでしょう」とのこと。
シンギュラリティはいつかな。
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